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夜想ネルダ_icon02.png
「寝れねぇ日は走る。
エンジン音あると……
 頭ん中、静かになるから。」

職務

種族

性別

年齢

身長

体重

誕生日

趣味

特技

好き

苦手

一人称

魔導整備士

魔人と鬼人の混血

542歳(人間年齢換算:約21歳)

175cm

68kg

8月19日(バイクの日)

​物の位置を直す

バイク整備、ツーリング、読書

​蔵書の位置の把握

図書館、深夜の走行

血液、強い日差し

オレ

どこか近寄りがたい印象の青年。

髪は黒を基調とし、毛先にかけて縹色へと変化している。
これは狂威家の血を引いていることを示す特徴のひとつでもある。

右目には縦に走る傷跡があり、六針を縫った痕が残っている。
鋭い目元と慢性的な寝不足による目の下の隈も相まって、常に気怠げな印象を与える。

左腕には、現在も所属している走り屋チームのシンボルを模したタトゥーが刻まれている。

狂威家の分家「夜想家」出身。

夜想家の五代目当主の次男として生まれる。


公爵家である狂威家に対し、夜想家はその一段階下の貴族階級に属する家柄。

母方は、古くから吸血鬼の血を受け継ぐ鬼人の家系。
その血の影響で夜目が利く反面、昼の強い光に弱い。
純血の吸血鬼ではないため血液への耐性は低く、血を見ることを苦手としている。

 

魔導技術を学ぶ学生であり、学業の傍ら「魔導整備士」として魔導機械・魔導具を専門に扱う整備屋を営んでいる。

魔導機械や魔導具に関する知識量は非常に多く、特に整備や改造を得意とする魔導具マニア。


その専門知識と技術力から、機械類に関しては周囲から一目置かれている。

深夜限定の走り屋チーム「Nightmare」に所属。
本人にリーダーの自覚はないものの、気づけば先頭を走っていることが多く、周囲からは自然とリーダー格として扱われている。

夜想家の血筋を辿ると、初代夜想家当主に嫁いだ狂威家の娘へと行き着く。
彼女は婚姻以前、当時の魔界の魔王との間に幻韶朧をもうけており、ネルダにとって幻韶朧は遥か遠い血縁上の親族にあたる。

昼の強い光を苦手としているため、ゴーグルや丸型サングラスを常備している。
サングラス越しでは血の色を認識しづらく、臭いで血に気づいて卒倒しかけることもある。

虚弱気味な体を補うためニンニク料理をよく食べているが、別に好物というわけではない。

孤高  通常連続音 2~3音階(予定)

現在ネルダの担当はいません。

​募集の詳細は

こちらの項目、並びにXのポストで発信予定。

募集開始までしばらくお待ちください。

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